実は俺は援交に向いてないタイプの男やった。
せやからわくわくメールに登録してセフレを探しているんや。

意外と
自分はセフレが向いているのか?
それとも援交が向いているのか?
という認識が自覚できていない男が多いもんやねん。

わくわくメールではセフレも援交も難易度は違えど
どっちも実現可能やから、
気にしてなかった人も多いかもしれへんけど。

ほな説明に入るで。

同僚モブオ(仮名)同僚モブオ(仮名)

ちなみに俺は全然話聞いてないけど、どっちもいけるハイブリットだと思ってるぜ?だってどっちにしろセックスするこに変わらないんだろ?俺なんて四十路の熟女でも抱けるんだから、女ならほとんどヤレるってもんよ

性欲モンスターなのかモブオ君は。

溢れ出る性欲で誰でも構わない!っていう同僚のモブオ君並の男なら
今回の記事は役に立たないかもしれないけど、ノーマルなら
自分にあったセックスライフをしたほうがいいと思うで。ではいこう。

援交に向いていない男の特徴

端的言えば援交に向いていないのはさみしがり屋やな男やな。

愛情を求めてしまう人は向いてないんや。

注意して欲しいのは風俗が好きな男でも援交に向いてない場合もあるで。

風俗ではプロが接客してくれるわけやけど、
わくわくメールに登録しているような女の子はプロになりきれへん
素人のあるまりや。

そこには中途半端に経験人数が多い人間が多いんや。

中にはろくにコミュニケーションも取らずにことを
さっさと済ませようとしてくるような女の子もおるで。

そのサービスや愛情がないと寂しいと感じてしまう人は援交は向いとらんで。
だからさみしがり屋とか風俗のサービス愛情が大好きな男には
援交は耐え切れないかもあしれないから向いてないんや。

俺は言っちゃえばさみしがり屋なほうやった。

何度か援交はしてことあんねんけど、かなり帰り道が辛かったんや。

孤独

虚しい気持ちになったんや。空がでかく感じて世界から孤立しているような
寂しい感覚になったんや。(賢者タイム効果もアリ)

せやから、さみしがり屋とか愛情を欲するタイプには
援交はオススメできへん。虚無感しか残らんセックスなんて嫌やろ。

同僚モブオ(仮名)同僚モブオ(仮名)

確かにそうかもしれねぇ。俺も初めて安いダッチワイフで疑似セックスしたときは死ぬほど虚しくなって即効で気分変えるためにお気に入りの風俗嬢を抱きに行ったからな・・・

同僚のモブオ君はダッチワイフなんてものを買ってたんやな。
俺ドン引きやわ。しかもそれを誤魔化すために風俗行くって
どんだけ元気やねん。

モブオ君は多分援交でも大丈夫や。援交に向いている人の特徴は以下や。

援交に向いている男の特徴

逆に援交に向いているような人は逆にホンマに割り切って
オナニーの延長線上にセックスがあるっていう考え方の人やな。

愛情も求めへんし、動くダッチワイフぐらいに考える人やったら平気や。

わくわくメールに登録してはる援交の女性ユーザーにも
ちゃんとサービス愛情がある人もおるかもしれへんけどね。

普通に冷たい人なら男性相手も冷たいような人が向いているっていうわけや。

援交に向いている男性は愛情のないセックスをよしとするタイプやな。

あともちろん経済面での支出がOKな人っていうのもあるで。

せやけど一番はお金で愛のないセックスを買っても平気な人っていう特徴や。

俺が援交をしない理由

俺は冷たい人じゃないし、抱ける女の子と抱けない女の子がおるんや。
だから、俺は援交には向いていなかったということや。

わくわくメールに登録したのもちゃんと抱けるセフレを作るためやった。

援交に走ることももちろんできるんやけど、
そーなると虚しさを感じないようなプロ並みの素人の
女性ユーザーを探さなあかんねん。

セフレやとセフレの愛情が生まれるもんや。

彼女とは違うセックスのパートナーとしての愛情や。

 

ほな。今回は援交に向いていない男性の特徴を紹介したで。

最後まで読んでくれて、おーきに。